独身アラサーに警告!売れ残る女性の典型パターン5つ

昨年12月末に、歌手の中島美嘉さんが武道館ライブで結婚報告の際に「売れ残り」発言をして問題になりました。
マツコデラックスさんもTVで女性の結婚を意識する年齢が遅れていることに関して持論を展開しておりましたし、
30前後の女性にとって、結婚を意識しなければいけない「時期が来ている」のも事実。

●なかなかいい人がいない
●出会いがない
●結婚なんて簡単に出来るもんじゃない。

結婚しない理由は人それぞれではありますが、いい出会いがあった時の準備は常日頃から心掛けて行くべきですよね。
そこで今回は、3,40代男性にアンケートをとった上で、こんな人とは結婚を避けたい、恋愛に発展しづらい女性の特徴5つをまとめましたので確認してみてください。

若かった頃と同じ振る舞いを続ける

抑えて起きたいのが、20代前半の時に周りの男性がちやほやしてくれたのは、あなたの中味ではなく、「若さ」に、だということ。20代前半の振る舞い方を20代後半にしていると、ちやほやしてくれる人は少なくなって来ますし、そうしてくれる人は年齢的に、実は嫁モチ、なんてことも。
まずは謙虚に。自分は大人のオンナなんだという自覚を持ちましょう。

切替が悪い

元カレへの想いが断ち切れず、他の相手が良く見えない、見ようとしなかったりと、そんな体験はありませんか?
男性も人様々ですが、何でも言うことを聞いてくれることをいいことにカラダの関係を続けようとする男性は少なくありません。女性の恋愛期間は命の次レベルに大切なことなので、連絡を取らない、他の出会いの場にいくなど意識的に【その男性を忘れる】習慣付けをしましょう。

自分の価値感を押し付けがち

抑えておきたいのが、結婚生活は男性にとって、女性をもてなす「サービス期間」ではないということ。
芸能人同士の離婚の理由で、お互いの主張がぶつかるというのをよく聞きますよね。ですが、全員が生まれも育ちも違う人間ですので、主張がぶつかるのは当たり前です。
私は◎◎だから、私はずっとそうやってきたと、物事の価値を自分基準で決め付けるような言い方はしていませんか?
時には自分の主張に同意を求めたり、相手の主張を受け入れる柔軟な姿勢を心掛けましょう。自分が意識していると、相手がそこを意識しているか見えてくるはずです。

出会う場所を作れない

会社以外に出会いがない、合コンには奥手なのでいけない、という方がよくいらっしゃいますが、確かに一昨年ほどから街コンや婚活パーティーなどが流行っている現状です。ですが一回会った人と連絡を取り合う仲になるには、第一印象だけで全てを決めるようなものなので、なかなかいい相手に辿りつくことが出来ません。
さらにそういった場においては、ガツガツが目に見えるので、ドン引きせれる人や、出会いの為に来ているのに、美味しいもの食べれるから、と虚勢をはる人など、いずれにせよ振る舞い方が相当難しいようです。
オススメしたいのは、趣味や習い事など、出会いを目的としない出会いの場所を持つこと。出会いが目的でないことで、趣味の話しなどから相手の人間性を知ることが出来、さらには自分の内面をアピールすることが出来るので、実は下手に出会いを求めに行くよりよっぽどいい出会いがあることも

家事が出来ない

家事は女性がやるものだと言っているのではなく、これは相手側の価値観によるところの問題で、家事は女性がやるものだという価値観を持っている男性が多いことが現実だということを頭にいれてください。20代後半から30代後半の男性は、子供のころから母親が家事をやるという長年の価値観がある人が多いのです。強制ではありませんが、家事は当たり前のようにすすんでこなす方が好印象を残すでしょう。

まとめ

いかがだったでしょうか。五つの項目で共通点と言えるのは、意識をするということ。意識をすれば、似た意識を持つ男性か否かを判断出来るようになりますし、その中から将来のパートナーになる男性もきっと現れることでしょう。

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