マニアもうなる!MiMCのコスメのすごいこだわり後編

前編では、MiMCコスメのすごいこだわり4つをご紹介しました。

ミネラルコスメでありながら美しい発色をバリエーション、スキンケアにも力を入れているコスメ、ナチュラルとオーガニックへのこだわり。

MIMC

後半は、成分や保存料についての私がすごく大好きなこだわりについてご紹介しますね。

 

動物実験は行いません

最近はナチュラルなコスメやボディケアのお店などで、”動物実験はしていません”というお店もみかけるようになりました。
MiMCでも動物実験は行っていないそうです。

古来より人々が使っているミネラル、フレッシュなフルーツや植物のエキス、ナチュラルなオイルなど、自然に存在する原材料の使用にこだわっているMiMCだからこそ。
自然の原材料にこだわっているので、動物実験が必要となる成分は一切製品に使用していないそうです。
素敵ですよね。

 

界面活性剤について

界面活性剤とは、おもに水分と油分を乳化させるために用いるものです。

界面活性剤には科学的に合成されたものと、天然のものがありますが、MiMCではどちらも使用していません。活性力の強いものは肌のバリアゾーンを破壊すると考えているそうです。
ですが、乳化剤は必要。そこで、乳化のために卵由来のレシチンと、植物由来の石けんを使用しているそうです。

 

保存料について

最近は”ナチュラルコスメ””オーガニックコスメ”と書かれたものも増えてきました。
ですが、裏を見ると、たくさん薬品が入っているものも多いです。

食品と違い、成分を見てもそれが体に良いのが害なのかわからないことも。

MiMCはナチュラルにこだわっているので、パラベン、フェノキシエタノール、安息香酸Na、ソルビン酸Kなどの保存料は不使用!!

これらの保存料は賛否両論ありますが、発がん性もあるといわれているので、私ができれば不使用のものを選びたいと思っています。

保存料としては、ローズマリーやダイコンなど、天然の植物成分とオリジナルの処方、製造方法で一般的な化粧品と同じ基準を保っているそうです。

 

入れないと決めている成分

一般的な化粧品に入っている、あまりお肌に良くないと言われている成分。MiMCはこちらの成分を一切使っていないそうです!
タルク、紫外線吸収剤、合成着色料、合成香料、合成防腐剤、金属石けん。
さらに、肌に刺激や負担を与える成分は、たとえナチュラルと言われるものでも配合していないとか!独自の厳しいガイドラインに従い、「肌にやさしく、効果的」な処方を追求しているそうです。

 

保存料、界面活性剤、そして色々な成分、こちらが全て不使用のコスメや化粧品はなかなか見つかりません!!

私はこのこだわりを読んだ時にものすごく感動しました。

食べ物と同じで、コスメも、良いものをたくさん入れるのは簡単なのです。でも”体に不必要なもの”をいれないのはとても大変!!!保存性のためだったり、見栄えをよくするためだったり、品質を科学的にあげるためだったり。

私はコスメは全てこちらのMiMCのものを使っています。安心して使えますし、バリエーションも豊富でとても気に入っています。

ぜひ皆さんも試してみてくださいね。

ABOUTこの記事をかいた人

山崎 舞子(メロディ)

Sweet MaMa Lifeクリエイター&コーチ 自分を知って、満たして、活かして、魅せる♡育児も夢も仕事もスルリとこなす。 美しく豊かに生きるための情報を発信。 一児のママでありながら、事業家でもある。内側も外見も美しくいるために、食事、ファッション、メイクなどで自分を“魅せる”メソッド。